【命の大切さ】小児がんで愛娘を亡くした実父が19年かけて完成させた絵本を朗読・・・結末に号泣!



小児がんにより景子さんは6歳で天国へと旅立っていきました・・・

6歳の景子さんの将来の夢は「お嫁さん」になること!

病気と闘いながらも頑張りやさんで優しい景子さんと、優しく見守り支える家族、そして友人の温かさ・・・

そんな愛娘を亡くした実父が、なんと19年もの時間をかけて完成させた絵本「6さいのおよめさん」を読み、感動してみなさんにもぜひ読んでもらいたいと思ったので紹介していきます。

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