【抗うつ剤のおかげ?】鬱病の患者が抗うつ剤を飲んで、世の中は〇〇だったことに気が付いた!これはマジで怖い・・・



鬱病というのは、脳で働いている伝達物質の働きが悪くなり、ストレスや病気などの要因が重なり発病します。

キッカケとなるのは、過度の「ストレス」だという事も分かっています。

人間関係や環境の変化などから与えられるストレスは、鬱病を発症させる原因として考えられています。

そんな鬱病で悩み苦しむ方は、病院で『抗うつ剤』を処方され、日常的に服用していると思います。

この『抗うつ剤』を飲み始めて、ある事に気が付いたというTwitterユーザーの投稿が話題となっていますので、ご紹介しますね!

気になる続きは次のページ