【衝撃体験談】幼馴染と埋めたタイムカプセルを開けてみたら、深すぎる心の闇を知ることになった。なぜ〇〇が入っているのか・・・

俺とK男とA子の3人は、幼稚園からの幼馴染だった。

親同士の付き合いもあったから、とにかく俺たちは仲が良かったんだ。

そんで、俺たちは小学校を卒業する前に「タイムカプセル」を埋めることにした。

3人で、成人式が終わったら掘り起こしにくる約束をした。

箱を3つ用意して、それぞれの箱に自分宛ての手紙と、大切なものを入れて、いつも遊んでいた広場の木下に埋めることにした。

そして小学校を卒業し、中学に入ると、生徒数も増えて遊ぶ仲間も変化していき、俺たちは疎遠になっていった。

K男とはたまに会っていたものの、A子とはまったくと言っていいほど会わなくなっていた。

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